相続税の申告期限が迫っている方へ

相続税申告の期限にご注意ください!

こんなお悩みごとがある方はぜひご相談ください!
□ 相続税の手続きを放っておくと不利なことってあるの?
□ 相続税の申告期限が迫っているが何から手をつけて良いか分からない
□ 税務署から「相続税申告のご案内」が届いたがどうして良いかわからない

相続ステーション® 統括代表 税理士・行政書士 寺西 雅行

10ヶ月以内に遺産分割&相続税申告しないとどうなるの?

!!! 相続税申告の期限にご注意ください

相続税を支払う義務がある方は、相続開始から10ヶ月以内に相続しなければ、ペナルティ(加算税等)がかかります!

もし10ヶ月以内に遺産分割協議と相続税申告を済ませないと、これらの特例を受けられないままの相続税を相続人全員で分担して納めないといけなくなります。
 おまけに、亡くなった方の預金出金や上場株・投資信託の売却は、相続人全員の実印・印鑑証明が揃わないとできないので、その納税は相続人の全額自腹になってしまいます。

と言うことは、遺産分けの話し合いや相続税申告は早めにスタートしないと間に合わないということです。

10ヶ月以内に遺産分割&相続税申告しない場合について詳しくはこちら>>

税務署から『ご案内』や『お尋ね書』が届いた方へ

税務署は、故人の過去の給料や年金額、保険金の取得状況、不動産の所有の有無などから相続税基礎控除を上回りなそうな方について死亡日から6~9ヶ月程度で『相続税の申告等についての御案内』や『相続についてのお尋ね』を遺族に送付してきます。

もちろん『お尋ね書』に書き込んで返送しただけでは、相続申告したことになりません。“配偶者の相続税額の軽減”や“家についての特例”はキチンと手続きと申告をして初めて受けられる特例です。

『相続税の申告の御案内』が税務署から届いた場合の対応はこちら>>

相続税の申告期限が迫っている方向けの無料相談実施中

相続税申告、相続手続きや遺言書作成など相続に関わるご相談は相続ステーションにお任せ下さい。
相続ステーションの税理士が親切丁寧にご相談に対応させていただきますので、まずは初回無料相談をご利用ください。
財産規模に関わらず出張相談も承っておりますので、お気軽にご相談ください。

相続ステーションのサポート内容

相続ステーションでは、遺産整理や遺言執行から相続税申告まで一貫して承っております。
サポートが必要な部分だけのご依頼も承っておりますので、費用を節約した上で、ご提案させていただいております。
初回無料相談となっておりますので、お気軽にご相談ください。

相続税申告をお考えの方へ ※消費税&実費別途

亡くなった方の確定申告(準確定申告) 50,000円~
相続税申告 216,000円~(遺産額の0.6%~1.0%程度)
固定資産税に関する諸手続き
(未登記建物の納税義務者変更、道路非課税申請など)

50,000円~100,000円
(書類作成のみの場合は半額程度)

 

遺産整理も頼みたい方へ ※消費税&実費別途

遺産の価額
(不動産・保険・自社株・車などを除く)
報酬額
1億円以下 の場合 遺産額 × 0.8%(但、最低30万円)
1億円超 3億円以下 の場合 遺産額 × 0.6% + 20万円
3億円超 の場合 遺産額 × 0.4% + 80万円

≪オプション≫

被相続人及び相続人に関する戸籍などの収集代行 1人あたり/15,000円~30,000円
「法定相続情報」の取得代行
(遺産整理受任の場合は必須)
15,000円~30,000円
遺産の調査・書類収集の代行 (金融資産以外) 1収集先あたり/50,000円
遺産の一時管理及び送金手続き 一時管理遺産額×0.2%
(但し、最低200,000円)
賃貸不動産の貸主と振込先の変更通知の作成 1通あたり/10,000円~20,000円
賃貸不動産の貸主と振込先の変更通知の代行 1件あたり/20,000円~50,000円

詳しい料金表はこちらから>>

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