解決事例

【土地評価事例】自宅敷地での広大地評価

(~2017年12月末までの相続発生)   ■土地面積/約 1,005 m2 ■状況/宅地         状 況 相続評価 当初の評価  建物が建っているということで、路線価を使ったシンプルな評価をしていた 8,030万円  相続ステーション®の評価  幹線道路には面していましたが、容積率は周辺
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【土地評価事例】道路と地面の間に高低差がある土地

  ■土地面積/約 325 m2 ■状況/宅地     状 況相続評価当初の評価 一見すると角地であることから、  二方向の路線価を用いた角地評価4,944万円  相続ステーション®の評価  路線価の高い北側の道路と対象地との間には1.5m~1.8mもの高低差があるため、北側道路は接道効用が無いと判断。  結果、路線価が低い東側の道路のみ
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【土地評価事例】路線価の無い私道に面した土地

   ■土地面積/約 450 m2 ■状況/所有地の中に私道を通して貸家を建築している    状 況相続評価当初の評価 全ての市道に面した土地として、一体で貸家建付地評価4,400万円 相続ステーション®の評価 市道に面していない部分の評価の為に私道に道幅や舗装状況などを考慮した独自路線価を設定し、貸家を1棟ごとに区分評価。  私道部分も
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【土地評価事例】道路との間に水路を挟んでいる土地

   ■土地面積/約 354.94 m2 ■状況/青空駐車場   状 況相続評価当初の評価 二方の路線に接しているとして評価3,725万円 相続ステーション®の評価 北側道路との間には水路があるため接道していないと判断し、西側道路の路線価のみで評価。  セットバック(道路後退)補正も行った。2,910万円 相続評価の差(相続税額の差)    81
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【土地評価事例】区分評価で路線価から大幅減額

  ■土地面積/約 850 m2 ■状況/アパート敷地など     状 況相続評価当初の評価 アパートの敷地を一団の土地として  評価15,300万円 相続ステーション®の評価 建物の建築確認申請に従い、棟ごとの敷地に区分して評価。それにより、AとBの土地を不整形地(形の悪い土地)として評価しました。 他にも自宅と貸家、シャッター付ガレー
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【土地評価事例】道路に提供している土地

   ■土地面積/約 682.0 m2 ■状況/道路に所有地の一部(45m2)を提供している土地     状 況相続評価当初の評価 一道路に提供している部分を含めて  全体をマンション敷地として評価8,380万円 相続ステーション®の評価 道路に提供している部分は非課税とした。7,835万円 相続評価の差(相続税額の差)   
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【土地評価事例】間口の狭い土地や奥行きの長い土地

■土地面積/約 101.38 m2■状況/空地 状 況相続評価当初の評価 路線価に面積を乗じただけの評価3,497万円 相続ステーション®の評価 間口の狭さに加え、間口に対して奥行きが長いことから追加補正2,833万円 相続評価の差(相続税額の差)   664万円 (232万円) このほかの事例【土地評価事例】 形の良くない土地 【土地評価事例】 道路と地面の間に高低差がある土地【土地評価事例】 
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【土地評価事例】形の良くない土地

  ■土地面積/約 457.20 m2 ■状況/道路に斜めに接するような形    状 況相続評価当初の評価 路線価にめんせきを乗じただけの評価4,389万円 相続ステーション®の評価 道路に対し、斜めに接するよな形となっており、不整形地として評価。3,730万円 相続評価の差(相続税額の差)    659万円  (263万円) &nbs
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