金融資産・不動産ともに多いケース

専門家に相談して作った公正証書遺言でも相続改正決定(H25)以前に作っていたケース

ご相談者様の状況 相談者は不動産業を営む80歳男性。配偶者は既に亡く、子は家業を継ぐ長男と他家に嫁いだ長女・二女の計3人。 財産は不動産が約2億2000万円と預貯金が約3000万円、他に長女・二女を受取人とする終身保険契約が2000万円。 相談者は、不動産のまま長男に承継していってほしいと強く望んでおり、他家に嫁いだ娘2人には各1000万円を保険金で遺し、全ての財産を長男に相続させるとする公
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