ダイヤモンド・セレクト

争族 税金 2大災難に備える!
 相続・贈与・事業承継 決定版 
 対象者が10万人に激増!どうする相続税!?

相続・贈与・事業承継の プロフェッショナル名鑑 (2017年版)』

ダイヤモンド社
平成29年(2017年) 10月1日

クリックすると掲載部分が拡大表示されます。 

『「生産緑地の対策」ページにコメントと対策フローチャートも掲載されました。』
 相続ステーション代表取締役で、生産緑地の相続に詳しい寺西雅行税理士は、土地評価の観点からも、次のようにアドバイスする。
「生涯耕作をして農地も守っても、数十年後には土地の価値が猶予相続税額以上に下落していることも多い。納税してでも転用した方が子々孫々のためになることもある。今年で広大地評価が廃止されて、東京・大阪・愛知などの生産緑地は相続税評価額が数千万から数億円単位で上がる可能性もあります。まずは親子でじっくりと話し合うべきしょう」

 

路線価から下げないと損!今すぐチェック
解決事例
  • 遺産分け編
  • 申告編
  • 土地評価編
  • 生産緑地編
相続ステーションへの相談・お問合せはこちら
相続ステーションへの相談・お問合せはこちら
PAGE TOP