後見申立時のサポート報酬について

 

 

サポート内容

費 用

後見
開始

I、【申立て時の必要書類:各1通】
 □ 医師の診断書(専用書式あり)
 □ 申立人の戸籍謄本
 □ 本人の戸籍謄本
 □ 本人の住民票
 □ 登記されていないことの証明書(弊社 委任状あり)
 ※任意後見契約をされている場合
 □任意後見契約公正証書写し
 □登記事項証明書
 
II、(I)の約1か月後、家庭裁判所へ下記資料の提出と家裁による面接・聴取
 □ (家裁提出用の)財産目録
 □ (家裁提出用の)収支目録
  ※上記には全て通帳コピーなどの根拠書類の提出が求められる。
 
III、(II)の約1ヵ月後、「監督人決定の通知書」が郵送される。

左記「財産目録」及
「収支目録」など、
財務書類の作成サポート

財務面の説明サポートが
必要な場合は

7.5万円~
  15万円

後見
開始

後見事務の補助
 □ 3~6ヶ月毎に下記資料の提出
  ①財産目録
  ②収支計算書
  ③収支予定表
 ※後見開始後の初回のみ、1ヵ月経過時に提出

左記①~③財務書類の作成サポート
(概ね年2回~4回)
3万円~5万円/1回につき

※報酬額には、別途消費税が必要

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解決事例
  • 遺産分け編
  • 申告編
  • 土地評価編
  • 生産緑地編
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