節税したいケースでの解決事例⑥

●含み損実現と会社への貸付債権放棄を組み合わせて相続税を節税したケース

滋賀県在住の女性からの相談。
夫から引き継いだ会社は、バブル時代に購入した不動産が多い上、夫が残した会社への貸付金1億5百万円が残っている。

貸付金を含む遺産総額は2億2,630万円、会社の株価は0円、推定相続人の数2人。
今のままでは相続税が4,129万円かかると言われた。

自分には年金収入が少なく、貯金を切り崩してゆく生活である中、将来自分に相続が発生した場合、貸付債権に対する相続税が支払えるのか不安で相談に来られた。

本ケースに関して、相続ステーションからの提案・解決方法はこちらから>>

節税したいケースの無料相談実施中

相続税申告、相続手続きや遺言書作成など相続に関わるご相談は相続ステーションにお任せ下さい。 相続ステーションの税理士が親切丁寧にご相談に対応させていただきますので、まずは初回無料相談をご利用ください。 財産規模に関わらず出張相談も承っておりますので、お気軽にご相談ください。

カテゴリメニュー

相続 知恵袋
解決事例
お客様の声
メディア掲載

無料相談で手続きの流れが分かる資料を無料贈呈

無料相談予約をする
電話相談はこちら

受付事前ご予約/平日 9:30〜19:30/土曜 9:30〜17:30