大切な人を亡くした悲しみだけで自分をコントロールするのが大変な時に、

ご相談内容

相続税

満足度

とても満足

1. 相続ステーションⓇにご相談いただく前はどのようなことにお悩みでしたか?

一応他の税理士の先生に依頼していたのですが、なかなか手続きが先に進まずこのままでいいのか悩んでいました。

2. 相続ステーションⓇにご相談いただくことで不安は解消されましたか?
また、相談を受けていただいて感じたことをご自由にお書きください。

相談した時点で納税期限まで6ヶ月切っていたからしれませんが、とてもスピーディで安心しておまかせすることが出来ました。

3. お知合いの方が相続問題などで困っておられたら、相続ステーションのことを

☑ 紹介しようと思う

4. あなたと同じ様な悩みを抱えている方に、メッセージをいただけますでしょうか。

大切な人を亡くした悲しみだけで自分をコントロールするのが大変な時に、相続に関する様々な雑事を安心しておまかせ出来る事でとても心が落ち着き、自分自身の身体もとても楽になりました。

5. 相続ステーションⓇの担当者に対してメッセージをお願いします。

初めての相続という手続きの中、わからない事だらけで何度も同じ質問をする私にいやな顔ひとつせずにやさしく何度も教えていただいた事とても感謝しております。

 

 

相続ステーション®のサポート内容

相続税申告をお考えの方向けの無料相談実施中

相続税申告、相続手続きや遺言書作成など相続に関わるご相談は相続ステーションにお任せ下さい。
相続ステーションの税理士が親切丁寧にご相談に対応させていただきますので、まずは初回無料相談をご利用ください。
財産規模に関わらず出張相談も承っておりますので、お気軽にご相談ください。

 

相続税申告で失敗しないためのポイント

「課税価格」が「基礎控除」を超える場合に、相続税申告が必要です。

相続税額の増減に直結する次の①~③の項目は、税務当局も目を光らせている項目なので必ず相続専門税理士にご相談ください。

① 生前贈与や名義分散などの対策をされてきた方ほど、注意が必要です。

税務当局による財産情報の把握は年々進化(?)していて過去10年間の預貯金の入出金履歴は職権で入手できるようになっており、直前出金や預金の名義分散などの小手先の対処は通用しなくなっているのが現実です。「課税価格」が「基礎控除」を下回っていても、安心はできません。
 

② 土地評価の際、国税局発表の「路線価」を使って計算しても、評価をした人のスキルにより評価額・相続税額は増減します。 
③「配偶者の税額軽減」 や 「居住用宅地の特例」 を受けるためには、遺産分割協議の成立と相続税申告が必須です。

相続税申告で失敗しないためのポイントはこちらから>>

相続税申告で絶対注意すべき税務調査ポイント

相手を知らずして防衛はあり得ません

皆様は、税務調査と聞くと大資産家の家に踏み込むもので私のところは関係ないと思われているかもしれませんが、H15~ 随分と様変わりしています。

特に、年110万円以下の生前贈与預金や配偶者名義財産について、「遺産では?」と追及してくる傾向にあり要注意です。

それに加えてマイナンバーにより、更に税務署は調査対象を広げてくるでしょう。

相続税申告で絶対注意すべき税務調査ポイントはこちらから>>

土地相続税の節税は、“路線価”から 何%補正できるかがポイント!

土地評価の際には、

【1】個別事情や法的制限を見つける不動産知識
【2】路線価を補正する技術
【3】当局を説得できる図面づくりや法令の提示ができるか

が重要となる訳です。

土地相続税の節税のポイントはこちらから>>

 

 

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