【土地評価事例】建替えが難しい土地

【土地評価事例】建替えが難しい土地

■土地面積/約 100 ㎡
■状況/前面道路が建築基準法上の「道路」ではないので建替不能にもかかわらず、高い路線価が付いていた

状 況 相続評価
当初の評価 170千円の路線価を使いセットバックのみ適用して評価 1,550万円
相続ステーション®の評価 周辺の公道(建築基準法上の道路)の路線価と比較して、170千円の路線価は失当と判断し、国税局の「特定路線価」設定要領に基づく、特定路線価を独自設定して評価 730万円 

相続評価の差

(相続税額の差)

  820万円

(273万円)

上手な土地評価で相続節税と遺産分け良いとこ取り!…“路線価評価24種の土地の該当判断(解説動画つき)”

土地評価を下げる為の徹底調査(解説動画つき)

土地評価 32事例

まずはこちらの動画をご覧ください!
税理士によって相続評価に差が出た土地 12の実例を説明しています。

相続税の節税は選ぶ税理士で変わる!申告や対策の方法を税理士法人が解説

 

上手な土地評価で相続税節税と遺産分け良いとこ取り!

土地評価を下げる重要性についてご覧いただけましたでしょうか?

ご覧頂けた方は土地評価を下げる重要性と、お持ちの土地の評価が下がるかもしれないということがお分かりになったかと思います。 ご自身の土地が24種のどれかにあてはまるか否か是非チェックしてみて下さい。

ひとつでも当てはまれば相続税の節税ができるため、思い当たる方はぜひ一度ご相談ください。 


相続ステーションより

自転車もギリギリの狭い「通路」に面した土地。前面道路が建築基準法上の「道路」ではないので建替え不能な土地。路線価失当として特定路線価を独自設定した事例です。

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