金融資産が多いケースでの解決事例

●専業主婦の配偶者なのに金融資産が多かったケース

長年にわたり、ご主人の扶養になっていて年金以外の収入や実家からの相続も
無いのに奥様名義の財産が何故か多いというのは、相続税務調査の典型パターンです。

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●学生や無職なのに子や孫名義の預金が多かったケース

年110万円以下の贈与のつもりでも本人(未成年者の場合は親)に支配させていない預金は、贈与不成立として何年前からの分でも相続税申告と遺産分割協議の対象にするように税務当局は迫ってきます。

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●自宅や貸金庫に保管している現金・GOLDが多かったケース

税務署は無断で亡くなった方の預金の出金履歴を入手できます。

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●株や投資信託など時価が変動する遺産が多かったため、早急に遺産分割をしたケース

お父様が他界され、相続人は子供3人、遺産は金融資産のみであったため遺産分割ももめることなく、均等に分けようと話をされていました。

遺産額が基礎控除を上回っていたため、相続税の申告について当事務所へ相談に来られましたが、相続人たちの仕事が忙しかったため、申告期限である10ヶ月を目途にゆっくりと進めてくれればよいとおっしゃられました。

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●配偶者の保有財産が多かったため、トータルの相続税を考えて遺産分割をしたケース

財産1億円をお持ちのお父様が他界され、相続人はお母様とご長男のお二人でした。

配偶者は1億6,000万円までは相続税がかからないことを知っていたため、すべてお母様が相続して相続税が発生しないようにと考えておられましたが、申告は必要とのことで当事務所へ相談に来られました。

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【相続解決事例】~相続税申告編~

相続ステーションでは、大阪・京都を中心に多くの相続税に関する相談を多く受けてまいりました。

金融資産を多く持たれていた方の相談も多く受けておりますので、当事務所の解決事例も豊富にございます。金融資産が多い方で相続税申告をお考えの方はぜひご覧ください。

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金融資産が多い方向けの無料相談実施中

相続税申告、相続手続きや遺言書作成など相続に関わるご相談は相続ステーションにお任せ下さい。
相続ステーションの税理士が親切丁寧にご相談に対応させていただきますので、まずは初回無料相談をご利用ください。
財産規模に関わらず出張相談も承っておりますので、お気軽にご相談ください。

 

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