遺言のセカンドオピニオン

遺言のセカンドオピニオン

せっかくトラブル予防のつもりで作った遺言でも、肝心なポイントが抜けていると逆効果になりかねません。相続申告のご依頼をいただいて、いざ遺言書を拝見すると公正証書遺言でも過半数で記載漏れや相続納税他の面で不具合に気づきます。ぜひ、「遺言診断サービス」を受診ください。問題なければ費用は掛かりません。

遺言診断キャンペーン実施中

相続診断 実施中

  • 既に、相続発生(=死亡)している方には、相続税申告・相続手続きのポイント説明や無料見積りを

  • 相続発生前の方には、相続税の概算や対策すべき項目の説明を

それぞれ実施しております。
どうぞご利用ください。

遺言診断 実施中

雑誌『アエラ』にも掲載されていた様に、遺言を作っていても、実は、自筆遺言で9割程度、公正証書遺言で7割程度は、何らかの不備が原因で、相続手続きに支障をきたすものでした。

 その様なことを未然に防いで頂く為に、弊社では “ 遺言の健康診断 ” を随時実施しております。

「うちに限っては大丈夫。」と思わず、
お気軽にご活用ください。

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● 「家族信託(民事信託)」で財産管理 のページを更新しました。

New 豊中市の地主さんへ  

地籍調査がどんどん進んでいるようです。

豊中市内の北半分がほぼ終わり、今後10年間で残り南半分を終える予定のようです。
(参考:豊中市HP地籍調査へリンク)

他市に土地を所有されている方も、弊社HP 「地籍調査が相続税や固定資産税に及ぼす影響」 をご覧の上、各自治体のHPなどで時期の確認をオススメします。

今後、地籍調査が進みそうな土地のオーナーはご相談ください。

下記のページを更新しました。  

よくあるご質問 『生前対策について』 更新しました。

Q5.孫との養子縁組を考えています。私の養子になったら、私の子供と孫の親子関係はなくなってしまうのでしょうか? 

下記のページを更新しました。

よくあるご質問 『生前対策について』 更新しました。

Q4.養子縁組は相続税の税金対策にしか使えませんか?

つづきは、こちらへ・・・>>>

37年ぶりに、配偶者の法定相続分 拡大?

法制審議会(法相の諮問機関)の民法(相続関係)部会は、21日、配偶者の遺産相続を拡大するなどの民法改正について中間試案をまとめたようです。

遺産分割について、婚姻20~30年経過の配偶者については、法定相続分を2分の1から3分の2に引き上げる案などが柱となっています。

法務省は今後、パブリックコメント(意見公募)を実施した上で、平成29年中に改正法案の国会提出を目指すようです。

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事前予約/平日 9:30〜19:30/土曜 9:30〜17:30