賃貸経営クリニック/キャッシュフロー分析

賃貸経営クリニック/キャッシュフロー分析

今まで行ってきた土地活用について「相続節税効果」ではなく、純粋にキャッシュフローなどの面から見た診断が大切になってきています。

賃貸経営クリニック/キャッシュフロー分析

 まずはこちらの動画をご覧ください。
相続対策でもうかるはずが将来赤字?賃貸経営について説明しています。

賃貸マンション・アパートの供給過剰で賃貸経営が不安という方が増えてきています。

そこで、相続ステーション®では
賃貸物件のオーナーを対象に『賃貸経営クリニック』を開催しています。

そもそもマンション・アパートなどの建築提案の際は、

相続節税効果】+【もうけ】を期待していたはず。
   

しかし、周辺の新築物件の“あおり”を受けて収支が悪化している。
   

相続節税効果はあったが、修繕費を考えると【もうけ】は今後も期待できず、将来的に“負動産”にならないか心配・・・。

  • 特に、
  • ●新型コロナウィルスの影響で家賃滞納や一括借上家賃の減額要求がありそう
  • ●毎月の借金を返済すれば、手許にお金が残らない
  • ●駅から徒歩で10分以上かかる
  • ●賃料が当初より20%以上下落してきている
  • ●最近、どうも満室にならない
  • ●周辺にマンション・アパートが増えた
  • ●これから修繕費がかさみそう
  • ●このまま孫に引き継がせたくない
  • etc.

という方は、確定申告書や固定資産税通知書・借入返済資料などをご持参の上、
『賃貸経営クリニック』や下記『相続税利回り分析』の受診をオススメ致します。

相続発生時の遺産配分検討や遺言作成相続前後の財産組替に有用な判断材料となります。

物件ごとで「相続税回収年数」や「収支利回り」、
将来性などを検証し、現状維持 or 活用・転用 or
換金を判断していくことが大切です。
事例:ご自宅、青空駐車場、マンション、貸地、未利用地を保有
相続税利回り分析

大阪梅田駅直結

初回相談無料

事前予約/平日 9:30〜19:30/土曜 9:30〜17:30